提供:ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社

出会いのキッカケはCAR T細胞療法

リンパ腫 多発性骨髄腫 濾胞性リンパ腫

2026年2月03日

CAR T細胞療法の当事者の想いを伝える“パペットムービー” 『生きる形、CAR TALK』


※画像クリックから外部サイト(ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社)ep.2「出会いのキッカケはCAR T細胞療法」よりご視聴ください。
※視聴はCAR T細胞療法を検討中の方を含む患者さんとご家族が対象です。

ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社では、CAR T細胞療法を経験された患者さんを中心に、ご家族や医療従事者など、病気と向き合う方々の想いを伝え、それを共有しあうトーク番組『生きる形、CAR TALK』を公開しています。

胸の奥に秘めた想い、誰にも言えなかった経験など、パペットを通してであれば伝えられることもあるのではとの考えから、出演者全員がパペットとして進行していくムービーです。
今後も様々なゲストをお迎えしていく予定です。

現在、『生きる形、CAR TALK』は3つのエピソードが公開中です。その中のep.2「出会いのキッカケはCAR T細胞療法」では、多発性骨髄腫の治療としてCAR T細胞療法を経験された当事者・マーシーさん、濾胞性リンパ腫の治療としてCAR T細胞療法を経験されたトムさん。同じ沖縄県在住で、同時期に治療に挑まれたお二人にお話しをうかがいました。

MCはNPO法人がんノート代表理事の岸田徹さんです。
ぜひご覧ください。